
広告宣伝は、4月より「松田 龍平」さんを起用し、「強く、香る。強く、生きる。」を新キャッチコピーとして展開しております。「ルーツアロマレボリュート微糖」新発売にあわせ、第二弾を放映します。今回は男女の別れをテーマに「強く生きる姿」を印象的に訴求することで、深いコーヒー感と豊かな香りが特長のアロマブラック(シリーズ)が、日々の生活において遭遇する出来事を乗り越える時の相棒として存在したいという想いを表現します。
松田 龍平
生年月日: 1983年5月9日生まれ
出身地: 東京都
<略歴>
99年映画『御法度』(大島渚監督)で俳優デビュー。ブルーリボン賞、日本アカデミー賞をはじめ、数々の新人賞を総嘗にし、話題となった。その後いくつかの作品を経て、02年に『青い春』(豊田利晃監督)に主演し、圧倒的存在感ある演技が注目を浴びる。03年『恋愛寫眞』(堤幸彦監督)、04年『恋の門』(松尾スズキ初監督映画)等、多数の主演作を経て、舞台『夜叉ヶ池』(三池崇史初演出)に初挑戦。05年『NANA』(大谷健太郎監督)、06年『46億年の恋』(三池崇史監督)など、話題作への出演を続け、07年は『悪夢探偵』(塚本晋也監督)など主演作品が続く中、初の連続ドラマとなる『ハゲタカ』(NHK)に出演。その後、『アヒルと鴨のコインロッカー』(中村義洋監督)、『恋するマドリ』(大九明子監督)など続々と公開された。08年は初の民放連続ドラマとなる「あしたの、喜多善男~世界一不運な男の、奇跡の11日間~」(CX)、に出演。09年は『誰も守ってくれない』(君塚良一監督)、舞台「メカロックオペラ R2C2」(宮藤官九郎作・演出)、『劔岳 点の記』(木村大作監督)、『蟹工船』(SABU監督)、NHK大河ドラマ「天地人」に出演。
2010年公開作に『ボーイズ・オン・ザ・ラン』(三浦大輔監督/10年1月30日公開)がある。また、同年エランドール賞新人賞を受賞。確かな演技力で、映画界のみならず、舞台・テレビにも活躍のフィールドを広げる実力派俳優。
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