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イベント情報Event Information

イベント一覧

特別展関連 講演会・イベント

和モダンの世界 近代の輸出工芸 〜金子皓彦コレクションを中心に〜
【たばしお講座】
※定員は、先着90名。参加には、入館料(一般・大学生100円/満65歳以上・小中高校生50円)または特別展観覧料が必要です(満65歳以上は要証明書)。
※当日開館時より整理券を1名につき2枚まで配布します(配布時に人数分の入館料をいただきます)。
  • 「和の再発見 和菓子の万華鏡」

    日時:11月12日(日)午後2時〜
    講師:中山圭子(虎屋文庫)
    会場:3階視聴覚ホール

  • 「麦わら細工の輝き」

    日時:11月23日(木・祝)午後2時〜
    講師:藤塚悦司(大田区立郷土博物館学芸員)
    会場:3階視聴覚ホール

  • 「明治の輸出陶磁をどう見るか ─作り手達のジャポニスム」

    日時:12月10日(日)午後2時〜
    講師:花井久穂(茨城県近代美術館主任学芸員)
    会場:3階視聴覚ホール

  • 「民藝と和モダン」

    日時:12月17日(日)午後2時〜
    講師:杉山享司(日本民藝館学芸部長)
    会場:3階視聴覚ホール

【展示関連イベント】
※定員20名(事前申し込み制。応募多数の場合は抽選)。
※参加費無料。但し、常設展示のみご覧いただける入館料(一般・大学生100円/満65歳以上・中・高校生50円、または特別展観覧料が必要です)。
  • 「帯アートで正月飾り 実演指導とトーク」

    講師 : 山本修子(アクセントグリーン代表)
    日時:2017年12月2日(土)午後2時〜午後3時30分頃
    会場:1階ワークショップルーム
    対象年齢 : 中学生以上

  • 「帯アート」は、現代において身につける機会の少なくなった帯を何かに使えないかという発想から生まれました。折り紙のように折りたたんだり、ひもで結んだりすることで、もともと帯の持つ光沢や質感、文様などを生かし、眠っていた帯に新しい息吹を吹き込んで、よみがえらせます。今回は、帯アートによる正月飾りを実演指導するとともに、帯アートの楽しみ方を講師の山本修子氏に語っていただきます。

    ※使用する帯は、お貸し出しいたします。お持ちの帯を使うことをご希望される方は、①名古屋帯または袋帯 ②帯締めをご用意ください。

    ※お貸し出しした帯で作った作品は、ご希望があればお持ち帰りいただけます(有料)。


    ※写真はイメージです。

  • ■申込方法
    下記メールアドレス宛に、指定の件名と必要事項を記載の上、お申し込みください。

    メールアドレス:event1202@tsmuseum.jp
    件名:帯アートで正月飾り 申し込み
    必要事項:以下のAからC、全ての内容をご記載ください
     A. 参加される方のお名前
     B. お電話番号
     C. 返信先メールアドレス(本文にお書きください)
    申込締切日 : 2017年11月24日(金)午後6時まで
          ※お申し込み多数の場合は抽選となります。

    ※お申し込みは1件につき、お一人様に限らせていただきます。

    ※スマートフォンなどPC以外のデバイスをご使用の方は、当館からのメール(@tsmuseum.jp)を受信できるように、事前に設定しておいてください。

    ※抽選の結果は、11月26日(日)までにメールにてご連絡いたします。

    ※11月26日(日)を過ぎても当館からの連絡がない場合は、お手数ですがお電話(03-3622-8801)にてお問い合わせください。

【ギャラリートーク】
※参加には、特別展観覧料が必要です(満65歳以上は要証明書)。
  • 日時:11月3日(金・祝)、11月26日(日)、12月16日(土)、
       平成30年1月7日(日)、いずれも午後2時〜
    講師 : 金子皓彦(日本輸出工芸研究会会長)
    会場:2階特別展示室

たばしお寄席・その他イベント

【たばしお寄席】
※定員は、先着90名。参加には、入館料(一般・大学生100円/満65歳以上・小中高校生50円)または特別展観覧料が必要です(満65歳以上は要証明書)。
※当日開館時より整理券を1名につき2枚まで配布します(配布時に人数分の入館料をいただきます)。
  • 日時:12月3日(日)午後2時〜
    口演:古今亭志ん橋(噺家)
    解説:新藤 茂(国際浮世絵学会常任理事)
    会場:3階視聴覚ホール