スマートフォン版はこちら
  • [1F]
    たばこと塩の博物館
    エントランス

  • [3F]
    たばこの歴史文化
    〜パレンケ遺跡〜

  • [3F]
    江戸時代のたばこ文化

  • [3F]
    たばこメディアウォール

  • [2F]
    世界の塩資源

  • [2F]
    塩のサイエンス

開館時間

開館時間午前10時〜午後6時
(入館締切は午後5時30分)

入館料

入館料大人・大学生 100円
小・中・高校生 50円
※特別展は別料金の場合があります

休館日

休館日月曜日(月曜が祝日、振替休日の場合は直後の平日)、年末年始(12月29日〜1月3日)
※臨時休館:2019年4月30日(火)
      2019年7月9日(火)~12日(金)

特別展・企画展・イベント情報EVENT INFORMATION

  • 2019年3月23日(土)~5月12日(日)

    現在の特別展
    「実業と美術 ~たば塩コレクションの軌跡~」

    たばこと塩の博物館の資料収集の歴史は、昭和初期、日本の喫煙風俗がきせる喫煙から紙巻たばこへと大きく変化した時に始まります。一方、当時の社会に目を向けて見ると、急速な産業構造の変化、震災・戦争、そして好・不況の波など様々な要因を受けて、多数の美術品が移動・散失した時期でもありました。
    この展覧会では、たばこと塩の博物館のコレクション形成について、激動する近代日本の世相や実業界の変化、さらには美術・工芸史、たばこ史研究の進展といった背景を絡めて紹介します。
    続きはこちら

    「実業と美術 ~たば塩コレクションの軌跡~」

  • 2019年5月25日(土)~7月7日(日)

    次回の特別展
    「マッチ ~魔法の着火具・モダンなラベル~」

    マッチは画期的な着火具として19世紀に登場しました。近代化を進める日本はマッチ製造に力を入れ、20世紀初頭には世界屈指のマッチ大国として一時代を築きました。
    本展では、マッチやそれ以前の着火具、着火具の変遷がうかがえる喫煙具や浮世絵を展示します。また、マッチ工場の写真などから、日本のマッチ製造の歩みを紹介するとともに、戦前の輸出用や広告用のマッチを中心に各種のマッチラベルを展示し、そのデザインの独特な世界に迫ります。
    続きはこちら

    「実業と美術 ~たば塩コレクションの軌跡~」

  • 現在の特別展
    「実業と美術 ~たば塩コレクションの軌跡~」の関連イベントを開催!

    関連講演会、展示解説を開催します。
    続きはこちら

  • 特別展 開催予定一覧

    特別展の開催予定についてご紹介します。
    続きはこちら

    2018年度 開催予定一覧

Prev Next

CALENDAR

イベントカレンダー
CALENDAR

※カレンダーをクリックすると、詳細を見ることができます。

  • 2019年 3

  • 2019年 4

  • 2019年 5

  • 2019年 6

  • 2019年 7

  • 2019年 8

  • 2019年 9

  • 2019年 10

  • 2019年 11

  • 2019年 12

  • 2020年 1

  • 2020年 2

  • 2020年 3

PDFファイルをご覧いただくには、Adobe Readerが必要です。
Adobe Readerはアドビシステムズ株式会社より無償配布されています。
Adobe Readerのダウンロードページへ