人 が 人 を 想 う と き 、
そ れ は す べ て う た に な る 。

想うた

人が人を想うとき、それはすべてうたになる。

人が人を想うこと。自分のことだけでなく、人の気持ちを想像し、想い合い、認め合うこと。いまみんなが望んでいるのは、そんな世の中なのかもしれません。

私たちは今日も想う。そして想いを届けようとする。JTはそのそばでみんなの想いを支えたいと思いました。

そこで、たいせつな人への想いを歌にするプロジェクトをはじめます。

第一弾は「親を想う」。たいせつな人を想いながら聞いてください。

LYRIC 歌詞

親を想う/何も知らずに 逆らっていた/汗かく姿 見ようともせず/世代だ時代 きっとわからない/決めつけていた 子どもの僕は/風邪を引いても 落ち込んでても/電話の向こう側 気付いてくれる/温かい声 優しく背中を押してくれる/あなたの声/今はまだいいさ 言い訳ばかり/情けないけど 過ぎる毎日/変わりゆく自分 急ぐ自分に/今さら届く いつもの言葉/今だから言える 聞いて欲しい/恥ずかしいけど 伝えたいんだ/変わらぬ愛情 注ぐあなたに/今なら言える 僕の想い/ありがとう/嗚呼

両親は自分の半分も知らない。なのに100%信じてくれる。
ありがとうって言える日まで、元気でいてくれて、ありがとう。
年末しか会わないとすると、両親に会えるのはあと何回なんだろう。
もし同級生だったら父と親友になれたんだろうか。
戻ってくるなよ。会いには来いよ。父が言った。
母はいつも笑っている。その分どこかで泣いているのだろうか。

CHART 相関図

仲が悪いわけではない。メールやSNSで連絡は取り合っている。でも歳とともにどこか心の距離は開いていた―――。

主人公 村上優人(北村匠海)

父 村上直人(康すおん)

母 村上陽子(要田禎子)

恋人

友人

想うた第二弾愛する人を想う篇(仮)は今冬OA予定です。ご期待ください。

CAMPAIGN

想いをかたちに。「想うた」からのプレゼントです。

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