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採用Q&A

採用や配属、資格などについて寄せられる質問

採用関係のご質問

Q1.採用スケジュールについて教えてください。

秋冬採用のスケジュールは以下を予定しております。

プレエントリー/本エントリー受付開始:2016年10月18日(火)10:00
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プレエントリー/本エントリー受付終了:2016年11月25日(金)12:00
 ↓
書類選考
 ↓
面接(複数回)
 ↓
内々定

※本エントリ-いただいた方を対象に書類選考を実施いたします。
書類選考の結果は合否にかかわらず、2016年12月上旬目途にマイページを通じてお知らせいたします。

Q2.募集職種について教えてください。

総合職のみの採用になります。総合職は、たばこ事業全般で、具体的には、営業(トレードマーケティング)・商品企画(ブランドマーケティング)・生産管理・原料(葉たばこ)調達・事業企画等、コーポレート全般(経営企画・財務・法務・広報・人事 等)が主なフィールドとなります。

研究/開発職での募集予定はございませんので、ご注意ください。

Q3.社員の出身校を教えてください。

近年の総合職の採用実績は以下のとおりです。

(五十音順)
青山学院大学、茨城大学、宇都宮大学、愛媛大学、大阪大学、大阪市立大学、大阪府立大学、岡山大学、小樽商科大学、香川大学、学習院大学、鹿児島大学、金沢大学、関西大学、関西学院大学、北九州市立大学、九州大学、九州工業大学、京都大学、京都産業大学、近畿大学、熊本大学、慶応義塾大学、甲南大学、神戸大学、国際教養大学、駒沢大学、佐賀大学 、滋賀大学、静岡大学、首都大学東京、上智大学、信州大学、成城大学、成蹊大学、西南学院大学、専修大学、高崎経済大学、千葉大学、中央大学、中京大学、筑波大学、東京大学、東京外国語大学、東京工業大学、東京農業大学、東京農工大学、東京理科大学、同志社大学、東北大学、東洋大学、富山大学、長崎大学、名古屋大学、名古屋市立大学、名古屋工業大学、南山大学、新潟大学、日本大学、一橋大学、広島大学、広島修道大学、福岡大学、福島大学、法政大学、北星学園大学、北海学園大学、北海道大学、三重大学、武蔵工業大学、明治大学、山口大学、横浜国立大学、横浜市立大学、立教大学、立命館大学、和歌山大学、早稲田大学 他国内外の各大学

Q4.たばこを吸わない人は採用されないのでしょうか?

たばこは成人の嗜好品です。たばこを吸うか吸わないかという個人の嗜好と仕事をする能力は無関係であると考えます。したがって、採用要件にはしていませんのでご安心ください。また、入社後において、たばこを吸わないからという理由でキャリアの選択肢が狭まる事もありません。実際、たばこを吸わない社員もたばこ事業で活躍しています。但し、たばこ事業を柱としている会社である以上、たばこという商品に対する愛着は持っていただきたいと考えています。

Q5.採用人数はどれくらいですか?

若干名となります。

Q6.理系ですが、総合職での就職は可能ですか?

総合職の募集は、文理両方の方を対象としております。

Q7.MRの採用はしていますか?

MRをご希望の方は、JTのグループ会社である鳥居薬品(株)にて募集を行なっておりますので、そちらへお問い合せください。

Q8.総合職のフィールドに、食品事業部門はないのですか?

食品事業においてはグループ会社のテーブルマークで募集を行っておりますので、テーブルマークのホームページをご確認ください。

配属関係のご質問

Q9.初期配属や勤務地はどう決まるのでしょうか?

入社前に配属希望面談を行い、本人の希望や適性を十分に考慮した上で決定しています。

Q10.やりたい仕事はできますか?/異動の希望は叶いますか?

希望する仕事の内容次第になりますが、まずは担当業務をしっかり行っていることが大前提となります。その上で本人の希望と会社から見た適性、要員状況を勘案して、異動は決まります。また会社制度として、毎年秋にキャリアに関して上司との面談があり、それをもとに社員情報の収集、集約を図り、適材適所の人事運用を行っています。

Q11.異動のサイクルはどれくらいですか?また、入社後どれくらいで異動できますか?

異動のサイクルは一律に決まっているわけではありません。したがって入社時の配属部署から次の業務に異動となる時期も様々です。いずれにせよ、次の業務に十分対応できるように、初期配属先での業務をしっかりと遂行し、基礎力を身につけておくことが重要であり、それを会社としても期待しています。

Q12.海外勤務は可能ですか?

JTは、120以上の国や地域でビジネスを展開しており、業務で必要な適性、能力、実績を兼ね備えている人であれば、海外で働くチャンスは十分にあります。

資格についてのご質問

Q13.語学力は必要ですか?

JTはグローバルにビジネスを展開していますので、一定レベル以上の語学力は身につけていただきたいと考えています。しかしながら語学をマスターしているだけで海外で活躍できるわけではありません。語学力を備えつつグローバルで通用するビジネススキル・能力を身に付けていくことが肝心です。

Q14.特に必要とする資格はありますか?

営業部門に配属される社員については運転免許が必要ですが、その他入社に際し、必要な資格はありません。しかしながら、社員一人ひとりにはそれぞれの業務におけるプロフェッショナルとしての専門性を期待しますので、業務遂行に必要な専門知識やスキルに関し習得することが求められます。

その他のご質問

Q15.研修制度は充実していますか?

新入社員研修から始まる「階層別研修」や、業務に密着した専門スキル取得・向上のために各部門が実施する「部門研修」のほか、基礎的なビジネススキル・知識の習得を目指す各種プログラムを社員が自ら選択し受講できる「選択型研修」など、社員の成長をきめ細かくサポートする研修制度を整えています。
また、「JT-Next Leaders Program」における研修や、グローバルベースでの専門性を有し、全世界で活躍できる人財を育成することを目的とした「JT/JTI Talent Partnership Program」など、グローバルリーダー輩出のための成長支援プログラムも整備しています。

Q16.採用時の男女割合は?

性別等の属性と、個人の特性や仕事をする能力は一切関係ないものと考えていますので、あらかじめ男女割合を決めて採用しているわけではありません。
(ご参考までに、ここ数年の女性割合は30%程度です。)

Q17.女性が働きやすい環境ですか?

JTでは多様な人財が能力を最大限発揮できる環境づくりを目指しています。“働きやすさ”だけではなく“働きがい”も得られる制度として、育児休職やフレックス、短時間勤務といった働き方をいつでも選べるようになっていますし、認可外保育料補助や学童保育利用料補助、ベビーシッター保育料補助のような経済面での支援制度も充実しています。
それもあって、結婚出産後も活躍している女性社員はたくさんいます。
また、2008年5月には、厚生労働省から少子化対策の一環として、子育て支援などへ積極的に取り組む企業の認定を受けています。

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