【第16回】H ZETTRIOの
ヘンカヲタノシム blog
by SPEED MUSIC

こんにちはソクドくん第三回目でス

冬真っ盛りな今日頃ごろ皆様いかがおスごしでしょうか

いかに寒さをしのぐか、いかように暖をとるか

それしか頭にない時期でスが

やはりわたスソクドくんにおいては

耳にみみあてしてまスから対策は万全でス

ヘッドフォンなんでスかね?

ソクドくんの耳のやつは?

どう思いまス?

dボタンで決選投票しまス?

でもわかりまス、冬の耳はちぎれそうになりまスからね。

真っ赤になりスから。寒くて。

なりス。走ったりスると。なりス。


さあそんで今回のブログはハマヨコの海が見渡せる会場、パシフィコ横浜にて撮りました回を振り返りまス

ベイブリッジ超イケてるスね。1989年開通なんで。
ちなみにお台場のレインボーブリッジは1993年開通との事でス。

いい会場スね。コウさんの上の大きな水風船がいつ破裂するかヒヤヒヤもんでしたけど

エイチゼットニレさんがいました。ベース漫談とかしてほしいでスね。

エイチゼットコウさん
割とシュッとしてはるわ。

そんなわけで先月の

「LA·LA·LA LOVE SONG」(12/16)
「花」(12/23)
「Runner」(12/30)


らへんを振り返ってみましょう




「LA·LA·LA LOVE SONG / 久保田利伸 with ナオミ·キャンベル(1996)」

久保田利伸さんの名曲でスね!

この曲のアレンジについてM氏に聞いてみまスた




ソクド「この曲のアレンジポイントはどこス??」

M「ソクド初の打ち込み同期ものとしてやってみました。」

ソクド「電子的な音も一緒に鳴ってまスね。なぜ同期モノをやろうと思ったでスか?」

M「2回目にでてくるサビの和音をしっかりおさえたいと思ってピアノはピアノでやる事たくさんあるのでシンセにベターっとお任せしちゃおうかと思ったんですよ」

ソクド「なるほど!」



「花/ 喜納昌吉(1980)」

名曲でスね! ポイントは?


M「こちらも打ち込みと一緒にやりまして、ふわーっと漂う感じを演出してみました」

ソクド「なるほど!」



「Runner / 爆風スランプ(1988)」

ソクド「名曲でスね! こちらはどうでしょう?」

M「コード(和音)がメロディを追い越すってのをやってみました。アツい展開になりましたね」

ソクド「さすがス! ナイスアレンジスね!」

おMさんでスね? こっちを見てはるわ。シンセこの位置でしたっけ? セッティング前だスかな? ていうかいつ収録しただスか? 本番の日? 前日でスか? 前日か~

最後にメンバーがどうしても僕と記念撮影したいって言うので撮ってあげました。

ピントはわたスで3人はぶれててもよかったスけど

つことでこの回らへん以降はまたStudio Go Wildにて撮影でス。またそちらも書くでしょう。



P.S.

今年のH ZETTRI0は3月6日(土)大阪/河内長野ラブリーホールと3月7日(日)兵庫/丹波市ライフピアいちじま(コピペ)
今年のH ZETTRI0は3月6日(土)大阪/河内長野ラブリーホールと3月7日(日)兵庫/丹波市ライフピアいちじま(コピペ)


であるス。


新譜としては2021年1月6日に「SPEED MUSIC ソクドノオンガク Vol.3」Release
新譜としては2021年1月6日に「SPEED MUSIC ソクドノオンガク Vol.3」Release

したであるチェキラス。


そんではまたよろしくス! ヒュン