【第18回】H ZETTRIOの
ヘンカヲタノシム blog
by SPEED MUSIC

こんにちはソクドくん第4回目でス

ぼくのブログ楽しんでもらえているらしいということで
予測スけど
ぼくソクドくんの特技は予測なんで
常に先を見て行く、これがソクドくんなんで
そこんとこチィッス

さて今回の「SPEED MUSICソクドノオンガク」の撮影はどんな風でしょうか。場所はStudio Go Wild

やっとるやっとるやっとるで

ニレさんでス。何もってんスか何見てんスかね。小型の……何スかね

エイチゼットコウさんでス。また黒い。左腕だけ黒いニット(?)でしょうか? ドラムがたくさんありまスわ


そんなわけで先月は

「メロディー」(1/13)
「サヨナラCOLOR」(1/20)
「荒城の月」(1/27)
でスた


振り返ってみまス?


「メロディー/玉置浩二(1996)」
玉置浩二さんの名曲でスね!

テレビ放送ではほぼショルダーキーボードで終わりまスた
この曲のアレンジについてM氏にきいてみまスた

ソクド「この曲のアレンジポイントはどこス?」

M「メロディーってくらいだからメロディーの独奏で入りました。からの広がる感じで。間奏、というかメロとメロの間の部分に新たな世界を描きました」

ソクド「さすがス!(食い気味に)」


「サヨナラCOLOR/SUPER BUTTER DOG(2001)」
こちらも名曲ですね!

ソクド「こちらは?」

M「原曲の最後らへんに出てくる鍵盤のフレーズを全体的なリフへ持ってきて、世界観としては大きく広げすぎずコンパクトながらその核となるそれを大事に持ち続けるみたいな」

ソクド「さすがス!(呆然)」


「荒城の月/作詞:土井晩翠 作曲:瀧廉太郎(1901)」

ソクド「1901年って明治34年ス。名曲でス! こちらどうでしょう?」

M「名曲というか日本のスタンダードって感じですね。で思いっきり西洋的な和音の進行を当てはめるとこれが驚くほどしっくりきて和洋折衷っていうかスピード感も相まってミクスチャーって感じですね」

ソクド「さすがス!(驚愕)」


おMさん。弾いてまスねそれともただのポーズか? わかりません

最後に記念撮影でス。どういうテーマなんでしょうか不明でス
ニレさんはこの構図に何かを感じ取ったポーズしてまスね
こうさんは自然体か。Mさんはどういう感じかわからずとりあえず何か、みたいな感じでスかね。こういうのサッと撮るんで撮影時間1~2分でス。早いでスね
つことで次回の撮影もまた書きまスよ

P.S.
次のH ZETTRIOの予定としては
3月6日(土)大阪/河内長野ラブリーホールと3月7日(日)兵庫/丹波市ライフピアいちじま(真面目な顔で)
あとなんか4月にもライブが決まったとか決まらないとか、ホームページで確認するス!
新譜としては先月「SPEED MUSIC ソクドノオンガク Vol.3」Releaseしたばかりス

そんではまた。つことでよろしクド!!! 横向きにヒュン!