JTグループでは、ひとのときを想いながら
日々様々な活動を行なっています。
ここでは、そんな活動の一部を
ご紹介しています。

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今年限りの限定開催。ネクストプレーヤーズカップがいよいよ明日開催!
2020/12/16
こんにちは、JTカップ担当です。

今年のJTカップ本大会に出場できなかった選手たちの「次の年(2021年)」「次のJTカップ本大会」の活躍を願い、今年限定で開催される「ゴルフ日本シリーズJTカップpresentsネクストプレーヤーズカップ」

いよいよ明日、静岡県三島市のグランフィールズカントリークラブにて無観客で開催されます。

コロナ禍で大会の中止が相次いだ2020年。プレーする機会を渇望する出場選手たちは、どのようなプレーを見せてくれるのでしょうか。
そして、ネクストプレーヤーズカップを制するのはどの選手か。明日の開催が待ちきれません。

熱い戦いは、明朝7時50分より、JTカップ公式サイトのYouTubeライブ中継でお楽しみ頂けます。また、気になる出場選手についても、ぜひ公式サイトにてご確認ください。

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C・キム選手が混戦制してJTカップ初優勝!
2020/12/6
こんにちは、JTカップ担当です。

ついに王者が決定! 「第57回ゴルフ日本シリーズJTカップ」は、最終日にC・キム選手が3アンダーの「67」で回り、通算8アンダーで嬉しい大会初優勝を飾りました。

ドラマは最後に待っていました。
王者を決める戦いに相応しい4つ巴の展開となった最終日。岩田寛選手、谷原秀人選手、C・キム選手、大槻智春選手の4人が通算8アンダーで並ぶ大混戦で勝負の18番に突入。

まず、この日ここまでスコアを5つ伸ばして猛チャージをかけた8組の大槻選手は、ティーショットをピン右奥ラフに落とすと2打目もカップに寄せられず。パーパットも外してボギーとなり脱落。

次に9組のC・キム選手は、「ナーバスになった」という5アイアンで放った1打目をピン下6~7メートルのカラーにつけ、そこから2打で沈めてきっちりパーセーブ。スコアをキープして次の組の岩田選手と谷原選手の結果を待ちました。

そして、最終組。谷原選手の1打目はグリーンに着弾するもピン左の距離が残る位置へ。続く岩田選手のティーショットはグリーン左のラフへ。両名とも2打目をピンに寄せてきたため「おそらく3人でのプレーオフになる」とキム選手は予想。

しかし、谷原選手はこれを決められず痛恨のボギー。そして下りの難しいラインを残していた岩田選手も、3打目が無情にもピン右横を通過。この瞬間にC・キム選手の頭上に栄冠が輝きました。

2019年の日本オープンに続き2つ目の日本メジャータイトルを手にしたアメリカ国籍の30歳は、「非常に嬉しいです」と素直な気持ちを吐露。17番のイーグルチャンスを逃したところで「終わった」と感じたようですが、我慢のゴルフの後に待ち受けていたのは至福の喜び。

長い4日間のプレッシャーから解放された王者は、優勝が決まった瞬間に金谷拓実選手ら大会を通じて激戦を繰り広げた戦友から次々と祝福のハグを受けて破顔一笑でした。

大会史上初の無観客で行われるという異例の中でスタートしたJTカップはこの日をもって閉幕。表彰式ではファンから王者への拍手喝采は響きませんでしたが、18番に射しこんだ西日がまるで王者を称えるスポットライトかのように照射。

そして、多くのドラマを生み出してきたグリーン上で、勝者の証であるレッドジャケットが輝かしく映えていました。

▼ゴルフ日本シリーズJTカップ、熱い戦いの結果はこちら
https://www.jti.co.jp/sports/jtcup/index.html

さらに、12月17日(木)にゴルフ日本シリーズJTカップpresents「ネクストプレーヤーズカップ」の開催が決定しました!

多くのゴルフトーナメントが中止を余儀なくされた状況を鑑み、今年に限り、JTカップ本戦に出場できなかった選手たちの「来年」「次の本大会」での活躍を願って開催します。

JTカップ同様、無観客での実施になりますが、当日8時~JTカップ公式サイトではYouTubeライブを放送予定です。お楽しみに!

▼ゴルフ日本シリーズJTカップpresents「ネクストプレーヤーズカップ」詳細はこちら
https://www.jti.co.jp/sports/jtcup/pdf/20201206_release.pdf

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いよいよ大会最終日! 前半からスコアアップの予感
2020/12/6
こんにちは、JTカップ担当です。

小雨が降りしきり肌を刺すような寒さだった前日から一転、決戦前には久しぶりの太陽が顔をのぞかせた「第57回ゴルフ日本シリーズJTカップ」の最終日の朝。昨日から変わって、安定した天候の中で、選手たちはイメージ通りのプレーを展開できそうです。

3日目のホールアウト後から、雌雄を決する最終決戦の火ぶたが切って落とされていました。
首位の岩田寛選手は、手堅いプレーでトップに立ったものの、前半9ホールは2ボギーと調子が上がらず。

プレー終了後には練習グリーンで、優勝がかかった18番のラスト1打を想定してか、50センチほどのショートパットを何度も繰り返していました。勝者が決まる4日目は、1イーグル、2バーディーを決めた2日目前半のように、序盤からエンジン全開で飛ばしていくことが予想されます。

岩田選手を4打差で追う石川遼選手もパッティングの調整をする中、ともに居残り練習をしていたのが22歳の金谷拓実選手。勝てば大会最年少Vとなる黄金ルーキーは、ボールが見えなくなるまでアプローチとパッティングの反復練習をして、得意のショートゲームに磨きをかけていました。

そして、いよいよ始まった王者を決めるファイナルバトル。2組スタートの香妻陣一朗選手が、1番でアプローチの3打目を直接カップにねじ込むスーパーショットでバーディー発進するなど、各選手がスコアを伸ばしてきそうな予感です。

そんな中、ドライビングレンジでは、9時50分からのティーオフを待つ9組の石川選手、その10分後にスタートする最終組の岩田選手、谷原秀人選手、小斉平優和(こさいひらゆうわ)選手が一堂に会して黙々と調整し、熱きバトルを前に全集中。

3日目終了後に「11番までにいくつで回れるかがカギ」と話していた前年王者の石川選手がそのホールに到達するのは12時30分あたり。時計の針がこの時刻をさすころ、リーダーボードに注目です。

30名のトッププロたちによる激闘は、日本テレビ系で、本日15時から放送。TVerでも配信の予定です。選手たちの熱きドラマ、そして“真の王者”が誕生する瞬間を、ぜひ見届けてください!

▼テレビ放映情報など詳細はこちら
https://www.jti.co.jp/sports/jtcup/index.html

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上位争いが混沌とした激動の大会3日目
2020/12/5
こんにちは、JTカップ担当です。

朝から降りしきる雨が午後になっても止むことなく、終始湿った空の下で行われた「第57回ゴルフ日本シリーズJTカップ」の3日目。吐く息が白く見えるほど冷え込んだ天気でしたが、そんな寒さも忘れさせるほどの熱い上位争いが繰り広げられました。

お昼に公式発表されたこの日の気温は6度。加えて、冷たい雨も選手たちの心身を削る悪条件の下、スコアを伸ばしてきたのが谷原秀人選手。通算2アンダーの10位タイからスタートした42歳のベテランは、前半だけで4つのバーディーを奪取。

後半9ホールは2バーディー、3ボギーとスコアを伸ばせませんでしたが、大会3日目ベストの「67」で回り、通算5アンダーで3位タイに浮上しました。

その谷原選手に並ぶ順位に上げたのが22歳の金谷拓実選手。2戦連続優勝を狙う黄金ルーキーは、12番でチップインバーディーを決めるなどスコアを2つ伸ばし、前日の7位タイから順位をアップさせています。

首位タイでスタートした小斉平優和(こさいひらゆうわ)選手は、前半で一時は通算11アンダーまでスコアを伸ばしましたが、8番から連続ボギーで調子を崩し、最終的に通算6アンダーでフィニッシュ。前日からスコアを2つ落として2位に後退しました。

小斉平選手に変わってトップに立ったのが、39歳の岩田寛選手。多くの選手がスコアを落とす中、ベテランらしい安定したプレーでイーブンパーにまとめて、通算7アンダーで単独首位に立ちました。

3日目が終わって、1位から6位タイの石川遼選手と大槻智春選手まで4打差で7人がひしめく混戦模様。2日目終了後に「明日終わった段階でどの位置にいるかが大事」と話していた石川遼選手も十分に優勝圏内。

いよいよ6日はJTカップ最終日。泣いても笑ってもラスト1日。30人の精鋭たちが展開する激戦は、最後にどんな結末が待っているのでしょうか。混沌とする優勝争いは、最終組の最後の一打がカップに入る瞬間まで目が離せません。

30名のトッププロたちによる最終日の激闘は、日本テレビ系にて15:00から地上波放送、TVerでも配信の予定です。選手たちの熱きドラマ、そして“真の王者”が誕生する瞬間を、ぜひ見届けてください!

▼テレビ放映情報など詳細はこちら
https://www.jti.co.jp/sports/jtcup/index.html

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グリーン攻略が勝負のカギ。小雨の中スタートした大会3日目
2020/12/5
こんにちは、JTカップ担当です。

「第57回ゴルフ日本シリーズJTカップ」の3日目の朝は、あいにくの小雨模様。初日は寒さ、2日目が風、そしてこの日は雨に加えて体を芯から冷やすほどの寒さ。30名のトッププレイヤーは、日ごとに変わる天気にアジャストする能力が要求されます。

降雨の影響で芝が湿り気を含み、グリーンの速さも緩和されるはず。2日目までとは違った顔を見せるグリーンを味方につけた選手がスコアを伸ばしそうです。

2日目まで9時開始でしたが、3日目は10分繰り上がり、1組目が8時50分からティーオフ。決戦前の8時に先陣を切ってドライビングレンジへ姿を現したのが、1組目の片山晋呉選手。練習グリーンでも片山選手と同組の池村寛世選手ら多くの選手が入念にパッティングの感触を確かめていました。

天候と同様に選手を悩ますのが最終の18番。初日と2日目でバーディーを奪ったのは、各日とも2名ずつでした。3日目のピンポジションは、初日とほぼ同じグリーン中央あたりではありますが、若干右にずれています。

グリーン奥から手前に向かって下ったあたりの少し平坦になったところにカップが切られており、30名のプレイヤーは難易度が高いホールにこの日も手を焼きそうです。

2日目は小斉平優和(こさいひらゆうわ)選手、C・キム選手らがスコアを伸ばした一方で、初日トップに立った池田勇太選手が7オーバーと崩れたように、空模様が順位を目まぐるしく変える展開も予想されます。

降りしきる雨の中で始まった3日目は、1番からボギーを叩く選手が続出する一方で、バーディーを奪取するプレイヤーも多く、ムービングサタデーらしい波乱の予感。前半戦から一瞬たりとも目が離せません!

30名のトッププロたちによる激闘は、日本テレビ系では、3日目と最終日を放送予定。TVerでは全4日間を配信予定です。選手たちの熱きドラマ、そして“真の王者”が誕生する瞬間を、ぜひ見届けてください!

▼テレビ放映情報など詳細はこちら
https://www.jti.co.jp/sports/jtcup/index.html

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風に翻弄された2日目。初出場・小斉平選手が首位タイに
2020/12/4
こんにちは、JTカップ担当です。

突き抜けるような青空の下で行われた「第57回ゴルフ日本シリーズJTカップ」の2日目。12時発表時点の気温は初日より4度以上高い12.8度でしたが、風の影響で多くの選手がスコアメイクに苦しむ中、トップに立ったのは小斉平優和(こさいひらゆうわ)選手とC・キム選手の2名でした。

初出場の小斉平選手はこの日、「練習したら良くなった」というティーショットが冴え、前半でスコアを2つ伸ばすと、後半も攻撃的なゴルフを仕掛けて4バーディー。

終わってみれば、6アンダーの「64」で回り、通算8アンダーまでスコアを伸ばしました。初日の10位タイから首位に躍り出た22歳の若武者は、「今日はすごく楽しかった」と喜びのコメント。

そして、小斉平選手と並んで首位に浮上したのがC・キム選手。初日の4アンダーからスタートしたアメリカ国籍の30歳は、同じ組で回った石川遼選手が「別のゴルフ場でプレイしているようだった」と評したほど別次元のマネジメントでスコアを4つ伸ばしました。

2日目は多くの選手が風に悩まされ、アンダーパーで回ってきたのは首位の2選手を含む8人のみ。3位にはノーボギーと堅実なプレイで前日の2アンダーから7アンダーまで伸ばした大槻智春選手と2日目を3アンダーでフィニッシュした岩田寛選手が並び、2日目を「66」で回った藤田寛之選手がトップから2打差の5位につけています。

2日目が終了して、JTカップは折り返し地点。ここまで好調の選手も、今一つ波に乗れていないプレイヤーも、3日目からギアチェンジして調子を上げてくる。栄光とプライドをかけた苛烈な優勝争いがここから本格化するでしょう。

30名のトッププロたちによる激闘は、日本テレビ系では、3日目と最終日を放送予定。TVerでは全4日間を配信予定です。選手たちの熱きドラマ、そして“真の王者”が誕生する瞬間を、ぜひ見届けてください!

なお、明日12/5(土)大会3日目は第1組8:50のスタートとなります。

▼テレビ放映情報など詳細はこちら
https://www.jti.co.jp/sports/jtcup/index.html

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2日目前半はベテラン2選手が奮闘
2020/12/4
こんにちは、JTカップ担当です。

終始曇り空で肌寒かった初日とは違い、日差しが暖かさを運んできた「第57回ゴルフ日本シリーズJTカップ」の2日目。9時からスタートした1番では、これから熱き戦いを繰り広げる選手を待ち受けていたかのように陽光がティーグラウンドを射し、1日目は石川遼選手のみだったサングラス姿のプレーヤーもこの日は散見されました。

その一方で、無風に近かった昨日から一転、クラブハウス前に設置されたパッティング練習場を囲むように立てられた大会のフラッグがはためくほどの風が吹きつけました。

我慢のゴルフを強いられる選手が多い状況の中で、前半9ホールでスコアを伸ばしたのが藤田寛之と岩田寛の両ベテラン選手。4アンダーの4位タイからスタートした39歳の岩田選手は、1イーグル、2バーディーのミスないプレーを展開し、前半で8アンダーまで伸ばし9番を終わった時点で首位に浮上しました。

また、大会史上初の3連覇の実績を持つ51歳の藤田選手は、6番でイーグルを奪うと、7番、8番で連続バーディーを決めるなど初日の2アンダーからスコアを3つ伸ばして前半を終了。

他には、C・キム選手が6番からの3連続バーディーを含む4バーディー、1ボギーで7アンダーまでスコアを伸ばして9番ホールを終えました。

後半戦の見どころは何と言っても18番。名物ホールのカップ位置は、昨日のセンターあたりからそれよりも奥へ移動してさらに難易度が増した様子。このホールで初日にバーディーを決めた選手は、出場30選手の中で金谷拓実と小田孔明の2人だけ。

全傾斜グリーンの魔のホールを気持ちよくフィニッシュして、良い状態で3日目に繋げられる選手は誰か。2日目も最後のパットまで目が離せません!

30名のトッププロたちによる激闘は、日本テレビ系では、3日目と最終日を放送予定。TVerでは全4日間を配信予定です。選手たちの熱きドラマ、そして“真の王者”が誕生する瞬間を、ぜひ見届けてください!

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池田選手が初日トップ! 初出場組も健闘
2020/12/3
こんにちは、JTカップ担当です。

寒さが身にしみる中で始まった「第57回ゴルフ日本シリーズJTカップ」の初日、時折雲の隙間から太陽がちらりと顔をのぞかせつつも、ホールアウトまで冷気が厳しい中で行われました。

そんな悪条件の下で好発進したのが池田勇太選手。寒さの影響で「(いつもより)20ヤードくらいは飛ばなかった」と話すも、2イーグル、4バーディー、2ボギーの6アンダーでフィニッシュ。この日のスコアに関しては「大満足。最終戦に相応しい良いゴルフができたかな」とニンマリ。

コロナ禍での開催など、選手会長就任1年目から困難な状況に置かれた後輩の時松隆光選手については、「あまり負担をかけさせないように俺と(石川)遼で支えなければならない」と兄貴肌の一面をのぞかせていました。

首位の池田選手に続いたのは、5アンダーの谷原秀人選手。3位には、杉山知靖選手と阿久津未来也選手の初出場組ら5人が4アンダーで並び、「自分的には最高(のスコア)でしたが、ゴルフの状態は最高ではない」と話した前年覇者の石川選手が3アンダーで追っています。

2日目は、初日に選手たちを悩ませた寒さがどこまで回復するか。予報では寒さは続くようなので、ショットの距離感やグリーンの速さをいかに早くつかむかが重要になってきます。

30名のトッププロたちによる激闘は、日本テレビ系では、3日目と最終日を放送予定。TVerでは全4日間を配信予定です。選手たちの熱きドラマ、そして“真の王者”が誕生する瞬間を、ぜひ見届けてください!

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ついに開幕! 和やかムードから戦闘モードに
2020/12/3
こんにちは、JTカップ担当です。

国内メジャー最終戦「第57回ゴルフ日本シリーズJTカップ」がついに開幕しました!

決戦の舞台となる東京よみうりカントリークラブは、朝から曇天で気温10度を下回る肌寒い天候。まだ底冷えがする7時20分あたり、選手の中で真っ先にクラブハウスに姿を見せたのが片山晋呉選手。

1組スタートだけあって、ティーオフの1時間30分前には到着しました。その後、早いスタートの選手たちから続々と決戦の地へ乗り込んできました。会場入りした選手たちは練習場へと向かい、これから始まる真剣勝負を前に終始リラックスムード。各々が思い思いのルーティンをこなす姿や、キャディと談笑する光景も。

今年は例年から出場資格が変更になったこともあり、初出場が12人とフレッシュなメンバー。その点については、2日の公式記者会見で石川遼選手も「毎年顔ぶれが変わるのも当たり前で、今年は少ない試合数の中でチャンスを手にした選手がたくさんいる」と話していました。

そして、予定通りの9時に1組目がスタート。選ばれし30名のトッププロは、練習前の和やかムードから戦闘モードに切り替えていざ戦場へ。ここから4日間熱い戦いを繰り広げ、栄えあるJTカップを手にして最終日に笑うのは果たして誰なのか?

本日から6日までの4日間、JTカップの興奮を余すことなくお伝えします!

30名のトッププロたちによる激闘は、日本テレビ系列では、3日目と最終日を放送予定。TVerでは全4日間を配信予定です。選手たちの熱きドラマ、そして“真の王者”が誕生する瞬間を、ぜひ見届けてください!

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いよいよ3日開幕! 異例のシーズン、熱い意気込み
2020/12/3
こんばんは、JTカップ担当です。

国内メジャー最終戦「第57回ゴルフ日本シリーズJTカップ」の開幕が翌日に迫った2日、共同記者会見が行われました。出席したのは石川遼と時松隆光の2選手。それぞれが開催への感謝の意を述べるとともに、今大会への意気込みを語りました。

「コロナ禍の中での開催は大変な部分があったと思いますけど、僕らがプレーできる場を与えてくれた皆さんに感謝しています」。
会見の冒頭で大会に参加できることへの喜びを表した石川選手。

昨年の王者が話したように、2020年のJTカップは異例の中での開催。新型コロナウイルス感染症拡大防止の観点から無観客で行われるため、最終日の18番ホールで沸き起こる地鳴りのような歓声も今年はありません。

しかし、導かれし30名のトッププロはそんな逆境でも己が持つ最高のプレーを披露しようと、全集中で戦います。

ディフェンディングチャンピオンの石川選手は、「連覇に対しては、モチベーションに感じていますし、プレッシャーになることではないと思っているので、色々な要素をいい方向に向けていくために、まず気持ちから集中したいと思います」と、大会に向けて意気込みます。

別途取材に応じた注目の大学生プロの金谷拓実選手は、「小さい時からテレビで見ていて、選ばれた選手しか出られないので、その中で出場できるのは嬉しい。優勝を目指して自分らしいプレーをしたいなと思います」と初出場らしく初々しいコメント。

例年はJTカップで賞金王が決まる中、今シーズンに限っては来季と合算。選手会で多くの議論を重ね、今までにない、1シーズンが2年間に及ぶ形での開催にいたりました。選手会長の時松選手はそんな状況でも乱されずに、「どんな時でも1試合1試合、1打1打を一生懸命やるのが目標です」と、全力を尽くすことを誓いました。

2年連続3度目の優勝を狙う石川選手、賞金ランキング1位の稲森祐貴選手らのほか、外国人も3選手が出場と本年のJTカップも多士済々。精鋭たちは、例外的なシーズンでもプライドと栄誉をかけてベストのパフォーマンスを見せてくれるはずです。

王者たちよ、今こそ、王者であれ。

30名のトッププロたちによる激闘は、日本テレビ系列では、3日目と最終日を放送予定。TVerでは全4日間を配信予定です。選手たちの熱きドラマ、そして“真の王者”が誕生する瞬間を、ぜひ見届けてください!

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日本屈指の最終ホールが生み出すドラマに注目!
2020/12/1
こんにちは、JTカップ担当です。

国内メジャー最終戦「第57回ゴルフ日本シリーズJTカップ」の舞台は、東京よみうりカントリークラブ。名門として名高いこのコースは、多くの難関が各所に散りばめられ、中でも真の王者への最終関門として待ち構える18番は、日本屈指の難易度を誇る名ホール。

227ヤード、パー3。距離がある18番は、アゲインストの風が吹くとドライバーを使う選手もいるほど。そして、このホールの難易度を上げているのが全面傾斜のグリーン。平らな部分が少なく、グリーン奥につけてしまうと急激な下りパットでグリーンを飛び出してしまうことも。

この魔のホールともいうべき最終ホールは、これまで多くの挑戦者を跳ね返してきました。2019年の今平周吾選手は、最終日の18番ホールで下り1メートルのパーパットを外すと返しも決められず、痛恨のダブルボギーとなり首位の座を明け渡しました。

その一方で、この難所を攻略した者は何物にも代えられない至福の喜びを手にします。

今平選手が最終ホールでダブルボギーを喫した先述の2019年、石川遼選手がブラッド・ケネディ選手とのプレーオフを制して、大会2度目の優勝を果たしました。プレーオフは、18番ホールで決着がつくまで繰り返し行われますが、この年の最終日の18番は、全30選手のバーディ数「0」と難易度はトップ。

決着がつかずに迎えたプレーオフ3ホール目、石川選手の神がかったティショットがグリーンをつかまえ、ボールが落ちた位置はピン手前2メートル。ケネディ選手は2打目を寄せきれず、逆に石川選手はバーディパットを沈めて熱戦にピリオド。固唾を飲んで見守っていた多くのギャラリーも、割れんばかりの歓声と拍手でチャンピオンを称えました。

多くのドラマが生まれた名物ホールには、今年はどんなエンディングが隠されているのでしょうか。4日目の18番で勝者が決まる瞬間は陽が傾き始める夕映え時。最終舞台を照らす逆光の日差しが、まるでスポットライトのように勝者を輝かせるでしょう。

王者たちよ、今こそ、王者であれ。

30名のトッププロたちによる激闘は、日本テレビ系列では、3日目と最終日を放送予定。TVerでは全4日間を配信予定です。選手たちの熱きドラマ、そして“真の王者”が誕生する瞬間を、ぜひ見届けてください!

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出場選手決定! トッププロの熱いドラマに注目
2020/11/30
こんにちは、JTカップ担当です。
国内メジャー最終戦「第57回ゴルフ日本シリーズJTカップ」の出場者が決まりました。

2020年の出場選手は、昨年の覇者・石川遼をはじめ、稲森佑貴、星野陸也、金谷拓実、香妻陣一朗、今平周吾など30選手。この選ばれしトッププロたちが、賞金総額1億円をかけて、伝統ある東京よみうりカントリークラブを舞台に熱い戦いを繰り広げます。

今大会でまず注目したいのが、賞金ランキング首位に立つ稲森選手。5年連続フェアウェイキープ率No.1の“曲がらないドライバー”は稲森選手の真骨頂。上り調子の26歳が、名門コースで今季2勝目を狙います。

その稲森選手を追うのが、賞金ランク2位星野選手、同3位金谷選手、同4位香妻選手。フレッシュな20代は、それぞれトーナメントで優勝し今大会の出場資格を獲得しています。

24歳の星野選手は昨年のJTカップでは2日目まで首位を走るも3日目で崩れ、悔しい結果に。2020年はリベンジに闘志を燃やしているはずです。

現役大学生プロ・金谷選手は、11月のダンロップフェニックストーナメントで日本人選手として大会最年少V。世界アマチュアランキング1位の名に相応しい実力を見せつけたばかりです。

昨年、プレーオフを制して4年ぶり大会2勝目を飾ったディフェンディングチャンピオン・石川選手の連覇はあるのか。さらに2010年から大会史上初の3連覇を果たした2012年賞金王の藤田選手、2014年賞金王の小田選手、2016年賞金王の池田選手らベテラン選手の熟練テクニックからも目が離せません。

困難な状況にも負けず、強靭なメンタルとフィジカルを武器に戦い抜いてきた一流選手たち。若い世代が台頭する一方で、ベテラン勢も世代交代はまだ早いと言わんばかりに牙をむく。そんな30名の精鋭たちは、今年最後のメジャー戦においてどんな至高のプレーで観るものを感動させてくれるのでしょうか?

王者たちよ、今こそ、王者であれ。

30名のトッププロたちによる激闘は、日本テレビ系列では、3日目と最終日を放送予定。TVerでは全4日間を配信予定です。選手たちの熱きドラマ、そして“真の王者”が誕生する瞬間を、ぜひ見届けてください!

▼出場選手、放送情報など詳細はこちら
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第57回ゴルフ日本シリーズJTカップ、12月3日開幕!
2020/11/27
こんにちは、JTカップ担当です。
男子ゴルフのトッププレーヤーが熱戦を繰り広げる、国内メジャー最終戦「第57回ゴルフ日本シリーズJTカップ」を、12月3日(木)から6日(日)にかけて今年も開催します。

新型コロナウイルス感染症の影響で、国内男子ゴルフツアーの開催も数試合に限定された2020年。こんなときだからこそ、スポーツの力、ゴルフの力が人々を感動させ、勇気づけてくれるはず―そんな想いから、関係各社と何度も協議を重ね、大会の開催が決定しました。
(選手、ギャラリー、ボランティアなど関係者の安全確保の観点から、無観客での実施となります。)

これまで半世紀以上に渡って数々の名勝負・名場面を生み出してきたJTカップ。今年は、大会連覇と3勝目を狙う石川遼選手、2015年から5年連続でフェアウェイキープ率No.1の正確無比なドライバーが持ち味の稲森佑貴選手ら30名のトッププロが激戦を繰り広げます。

異例の事態で始まる今大会は、果たしてどんなドラマが紡ぎ出されるのでしょうか。
そして、新たに伝説となる者は現れるのでしょうか。
栄誉とプライドをかけた最高峰の戦いがスタートします。

王者たちよ、今こそ、王者であれ。

これから大会終幕の12月6日(日)までJTカップの情報を発信していきますので、お楽しみに!

なお、トッププロたちによる激闘は、日本テレビ系列で3日目と最終日を放送予定。TVerでは全4日間を配信予定です。選手たちの熱きドラマ、そして“真の王者”が誕生するメモリアルでエモーショナルな瞬間を、ぜひ見届けてください!

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10/17(土)、JTマーヴェラスは開幕戦をストレートで快勝しました!
2020/10/19
リーグ連覇に向け、好調な滑り出しとなりました。
今シーズンも応援よろしくお願いします!

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10/17(土)、JTサンダーズ広島は開幕戦をストレートで快勝しました!
2020/10/19
悲願のリーグ優勝に向け、幸先の良いスタートを切りました。
今シーズンも応援よろしくお願いします!

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JTサンダーズ広島、Vリーグ4位
2020/02/25
JTサンダーズ広島の2019-20 V.LEAGUEすべての試合が終了しました。
たくさんのご声援ありがとうございました!

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JTマーヴェラス、Vリーグ優勝!
2020/01/26
令和最初の2019-20 V.LEAGUEで、9シーズンぶりの頂点に輝きました。
たくさんのご声援ありがとうございました!

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さらなる高みを目指して。2019-20シーズン、間もなく開幕!
2019/10/11
こんにちは。JT バレーボールチーム担当です。
いよいよ開幕する「2019-20 V.LEAGUE」、JTマーヴェラスは10月12日(土)に開幕戦を迎えます。
「まずは何が何でもスタートダッシュを大切にしたいですね」と語るのは、吉原知子監督です。
オフシーズン中はプレーのテンポの再確認と、そのための練習に力を入れたというJTマーヴェラス。「常に『全員バレー』で戦っていますので、どこから攻撃してくるのか分からなくなるくらいの『全員攻撃』と一つのプレーに対して最後まであきらめない姿勢、そしてハードワークをファンのみなさまには注目してほしいと思います」
今シーズンからチーム名に“広島”を冠するJTサンダーズ広島の開幕戦は10月26日(土)です。
「昨シーズンは、天皇杯優勝、V.LEAGUEで2位。その悔しさや、怒りを今シーズンにぶつけて、『取れなかったものを取りに行く』気持ちで戦うことがチームとしての目標」と意気込むのは、JTサンダーズ広島の監督に就任したティネ・サトレル新監督。
集中力を切らさずに戦い、勝ち切れるかどうかを今シーズンの課題にあげつつ「ファンのみなさんはチームを後押ししてくれる、とても大切な存在。まさに『8番目の選手』と思っている」と語るサトレル新監督。
今シーズンもファンのみなさまからの応援が、勝利への大きな原動力となりそうです!
熱い闘志を胸に、さらなる高みを目指すJTマーヴェラスとJTサンダーズ広島。応援してくださるみなさまの心を震わせ、勇気をあたえる“ひととき”を、プレーを通じてお届けできるように両チームとも一丸となって戦っていきますので、今シーズンも引き続き応援をよろしくお願いいたします!
★2019-20シーズンもJTバレーボールチーム公式FacebookやTwitterにて、試合後に結果速報を配信します。こちらもあわせて、ぜひご注目ください!

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バレーボールを通じて福島県を応援! JT応援プロジェクト
2019/07/17
こんにちは。JT バレーボールチーム担当です。
JTは、東日本大震災復興支援の取り組みの一環として、岩手県・宮城県・福島県の地域社会の復興・再生・活性化に貢献したいとの想いから、バレーボール教室を通じ、地元の方々と選手が触れ合える「JT応援プロジェクト」を実施しています。

6月30日(日)、福島県郡山市の郡山北工業高校にて開催されたのは、JTサンダーズの選手10名によるバレーボール教室。主将の山本将平選手を筆頭に、自己紹介の挨拶をすると、体育館に集まった約100名の参加者は元気いっぱいに応えてくれました。

実は教員免許取得者が多く、教え上手なJTサンダーズの選手たち。笑いあふれるトークで参加者たちを惹きつけながら、的確な指導を次々としていきます。はじめは遠慮しがちだった参加者たちもすぐに真剣な面持ちとなり、ミニゲームでは白熱したプレーが続出! 短い時間ながらも、活気を帯びたかけ声とたくさんの笑顔があふれるひとときとなりました。

バレーボール教室の後に行われた選手への質問コーナーでは、「プライベートな質問にもできるだけ答えます」という山本主将の声がけにより、地元女子高生から「彼女はいますか?」という質問が飛び出す一面も。記念撮影した後は、サイン会も実施。参加者から「また来てください!」「応援しています!」と声をかけられ、選手たちも地元の方々から元気をもらえるひとときとなりました。

8月3日(土)には、宮城県仙台市の東北福祉大学 国見キャンパスにて、JTマーヴェラスによるバレーボール教室が開催されます。仙台の方々との間に、どのような交流が生まれるのか、チーム一同楽しみにしています。

復興への道のりは、長く険しく、まだまだ多くの応援が必要とされているのが実情です。私たちJTは、「『ひと』と、未来へ。」をテーマに、東日本大震災から10年を迎える2021年を目標に、さらなる応援をつづけていこうと考えています。

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今年も笑顔あふれるひとときに! JTサンダーズ&JTマーヴェラス、ファン感謝イベント
2019/05/27
こんにちは。JT バレーボールチーム担当です。
5月11日(土)広島市にてJTサンダーズの「2019ファン感謝Day」を、5月12日(日)兵庫県西宮市にてJTマーヴェラスの「ファン感謝祭2019」を開催しました!
JTサンダーズのファン感謝Dayは「紅白戦」からスタート。選手たちによる好プレーが続出し、会場を沸かせました。ファン参加型コーナーでは、大縄跳びや、お題に対して選手がジェスチャーだけで表現してファンの皆さまが何のものまねをしているか当てる「ジェスチャーゲーム」が行われ、選手たちの茶目っ気あふれる一面も見られる一日となりました。
選手たちのエンターテイナーぶりでは、JTマーヴェラスも負けていません! 選手たちが出身校のユニフォームで登場した「マーヴェラス・ランウェイ」から始まり、ボーリングのピンをフルーツに見立てた「フルーツボーリング」や玉入れ、ダンスが行われ、たくさんの笑顔があふれました。
また2日間とも、ファンの皆さまと選手たちの距離がぐっと縮まる「サイン会」や「撮影会」なども実施。さらに、JTサンダーズ・ヴコヴィッチ監督と、JTマーヴェラス・栗原恵選手の勇退セレモニーも行われ、別れを惜しみました。
たくさんの笑顔とあたたかい想いに包まれた、ファン感謝イベント。ファンの皆さまと選手、スタッフ一同の絆をより深める、かけがえのないひとときとなりました。
ファンの皆さまからの熱い応援があったからこそ、最後まで戦い抜くことができた今シーズン。2019/20シーズンも、チーム一丸となって前進していきますので、引き続き応援をよろしくお願いします!

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熱いご声援、ありがとうございました!
2019/04/15
こんにちは。JT バレーボールチーム担当です。
JTサンダーズ、JTマーヴェラスのV.LEAGUE2018/19シーズンすべての試合が終了しました!
レギュラーラウンド4位から勝ち上がってきたJTサンダーズは連勝を飾り、V・ファイナルステージ出場権を獲得。2週にわたるファイナルでは、チーム一丸となって攻めのプレーを貫きましたが、ファイナル6を首位通過してきた強豪チームにあと一歩及ばず、準優勝という結果となりました。
JTマーヴェラスは相手チームの勢いを止めることができず、ファイナル3で敗退。この悔しさを忘れず、課題は克服、強みはさらに強化して、来シーズンに臨みます。
一つひとつの試合に全力で挑み、シーズンを最後まで戦い抜くことができたのは、みなさまの応援があったからこそ。心を奮い立たせ、背中を押してくれる熱いエールをありがとうございました!
5月1日(水)には今シーズンの締めくくりとなる黒鷲旗が開幕します。悔いのない試合ができるよう、両チームとも全身全霊をかけて挑みます。引き続き応援をよろしくお願いいたします!

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JTサンダーズ、ファイナル進出決定!
2019/04/02
JTサンダーズがV.LEAGUEファイナル3の熱戦を制し、ファイナル進出を決めました!
新リーグ初代王者の座まであと一歩となったJTサンダーズへの応援を、引き続きよろしくお願いいたします!

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共に目指すは頂点! JTサンダーズ&JTマーヴェラス、ファイナル3進出!
2019/03/27
こんにちは。JT バレーボールチーム担当です。
熱戦が続くV.LEAGUE 2018/19シーズンも、いよいよ終盤戦。今年こそ優勝を目指すJTサンダーズとJTマーヴェラスは、そろってファイナル3へ進出しました!
両チームとも激闘の連続となったV・ファイナルステージ。JTサンダーズは持ち前の粘り強さで接戦を勝ち抜いてきました。そして、JTマーヴェラスも、自分たちらしいプレーで流れをつくり、競り合いをモノにしました。
ファイナル3の初戦は男子(@川崎市とどろきアリーナ)・女子(@島津アリーナ京都)共に3月30日(土)。ファイナル進出をかけた、負けられない戦いに挑む両チームに引き続きご声援をよろしくお願いいたします!

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ホームゲームで想いをひとつに! いざ、V・ファイナルステージへ
2019/02/08
こんにちは。JT バレーボールチーム担当です。
JTマーヴェラスのV・レギュラーラウンド最後のホームゲームが、2月2日(土)と3日(日)グリーンアリーナ神戸で行われました。
この2日間は、イースタンカンファレンス上位のNECレッドロケッツと日立リヴァーレとの交流戦。強豪相手に苦戦する場面が多く、試合結果は1勝1敗となりましたが、皆さんからいただいた熱いエールを胸に、気持ちをさらに引き締めてV・レギュラーラウンドを最後まで戦い抜きたいと思います。
また会場では、レシーバーとして選手のスパイクを疑似体験できる「JTマーヴェラスVR」など、さまざまな企画を展開。マーヴェラスのメンバーがバレー以外のスポーツ選手に扮したブロマイドや新しい応援グッズの販売ブースにもたくさんの方が訪れてくださいました!
いよいよ3月からは、V・ファイナルステージがスタート! リーグ優勝を目指し、想いをひとつにして挑んでまいります。引き続き、JTマーヴェラスへのご声援よろしくお願いします!

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2019年、初戦はホームゲームで好発進!
2019/01/11
こんにちは。JT バレーボールチーム担当です。JTサンダーズの2019年の初戦が、1月5日(土)広島県立総合体育館で行われました。
新年初戦、地元・広島開催、そしてホームゲームのこの日は、いつにも増して大勢のファンの皆さんの熱い応援にパワーをいただき、3-1で勝利。さらに、翌日6日(日)に同会場で行われたVC長野との試合も3-0で快勝し、2019年絶好のスタートを切ることができました!
会場では、選手と同じコートに立つ疑似体験ができる「JTサンダーズVR」や、スーツを着た選手たちのブロマイド販売、試合後のサイン会などを実施しました! 今回はファンの皆さんから選手・スタッフへ新年のご挨拶をいただく場面もあり、お正月らしい華やかさいっぱいの一日となりました。
今月は、1月12日(土)と13日(日)に広島・福山市緑町公園屋内競技場で、1月19日(土)に島根・松江市総合体育館でもホームゲームを開催予定です。イベント盛りだくさんで選手との距離がグッと縮まるホームゲーム、ぜひご来場ください!
3月のV・ファイナルステージ出場を目指し、今後もチーム一丸となって戦っていきます。引き続き、ご声援よろしくお願いします!

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